礼拝メッセージ2018
                
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福音伝道教団
大泉キリスト教会

Oizumi Christ Church
毎週日曜日 
朝10時半より礼拝

Second Sunday PM 2:00
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連絡先
 群馬県邑楽郡大泉町住吉30-8 
        (ベスタ大泉近く)
 電話 0276-63-2329
 アクセス(教会への行き方)
日付 聖書個所 メッセージタイトルMP3(2週分) 説教要旨
2019年3月24日 エペソ2:8「にんげんのすくい」子どもといっしょ
【メッセージ要旨】                                                          
①せいしょは「かみのことば」「すくい」「いきかた」
②かみは「せい」であり「あい」であるおかた
③にんげんは「かみのかたち」「つみびと」「ほろび」
☆つみとは「かみのめいれいそむき、かみをはなれていきること」
④イエスさまは「じゅうじかでわたしたちのつみのみがわりとなってしなれた」
⇒このおくりものをうけとるために…
⑤じぶんのつみをかなしみ、イエスさまをしんじる(⇒このこともかみさまのめぐみ)
【せいしょ】マタイ11:28、ヨハネ15:16
2019年3月17日 使徒4:23-31「証人たちの祈り」
【メッセージ要旨】今日はペテロたちが釈放されて仲間たちのところに戻ったところでした。ペテロたちからの報告を聞いて、人々は恐れおののくどころか大胆にイエス様を信じ、告白し、遣わされて行きました。①彼らは信じる入る神は、世界とすべてのものを造られた告白しました。②聖書にこそ神様の御計画と御心が現わされ、そして必ず実現すると語りましあ。③聖霊なる神様によってことばによるだけでなく、その生き方、歩みが導かれて行きました。私たちも造り主なる神を信じ、聖書に聞き続け、そして聖霊なる神様に導かれて歩みましょう。【聖書】詩篇119:97,103
2019年3月10日 使徒4:1-4「証人の判断基準」
【メッセージ要旨】今日は大きく四つのことに心を留めます。第一に、私たちは目に見える事柄で物事の良し悪しを簡単に判断せずに、そこにある神様の御計画を思い巡らしましょう。第二にペテロの証言「イエス様以外に私たちの救いはない」という約束に心を留めましょう。第三にペテロやヨハネの大胆な姿勢は聖霊なる神様によってなされたことを覚えます。そして最後に、私たちの判断の基準はいつも神様の前に立って、神様に従うことに中で、判断されることが大切です。【聖書】イザヤ書55:9、ルカ12:11、12、21:12-15、ヨハネ14:6、使徒1:9、ヤコブ2:14、17
2019年3月3日 使徒3:1-10「証人たちにあるもの」
【メッセージ要旨】ヨハネとペテロが宮に上ると足の不自由な人に出会います。二人が「金銀は私にはない。しかし、私にあるものをあげよう。」と言って、イエスの御名によって立ちなさいと手を取って立たせるとそのようになりました。その出来事を見た人々は二人のもとにやってきます。そしてペテロは2章に続いて、ここでも再び、キリストの証言を行います。キリストは、十字架で死なれ、よみがえられた。悔い改めて、イエスの御名を信じなさい。そうすれば罪を赦され、新しい歩みに立ち上がることができます。これこそが私たちの持っている救いのメッセージです。
2019年2月24日 ヨハネ1:1「イエス・キリスト」こどもといっしょ
【メッセージ要旨】
これまでの復習:1. 聖書は①神様のことば②救い③生き方。
2.神様は①父、子、聖霊の三位一体②創造主③人格的④霊⑤超越的⑥愛と聖さ。
3.人間は、①神のかたち②罪人③罪のゆえに滅び(死)。今日は、イエス様について考えます。

イエス様は
①まことの(か  )であり、まことの(ひ  )です。【ヨハネ1:1,14、ヘブ4:15】
②(せ     )によりマリアよりうまれ、(つ   )のないせいかつをおくり、わたしたちの(つ  )のために(じ    )でしなれた。【ルカ1:34,35、Ⅰペテ2:22、24】
③みっかめに(ふ     )して、てんにのぼり、かみの(み   )のざにおられる。【Ⅰコリ15:3,4、ローマ8:34】
2019年2月17日 Ⅱテサロニケ3:16「証人とともにおられる平和の神」
【メッセージ要旨】パウロの祈りの要請が5節までに出てきます。誰かのために祈ることは大切です。そしてとりわけパウロは福音が速やかに広がることを祈り求めました。そして、いつもパウロは「真実なるお方」への信仰に戻ります。6節以降にはテサロニケの教会の中に働けるにも関わらず働かずにいた者たちへの叱責が語られ、それぞれの働きに忠実に生きるように語ります。その中にあって今日は、5節と16節の二つの言葉を祈りのことばとして心にとめ、それぞれの一週間の中で祈り続けてまいりましょう。【聖書】Ⅰコリ10:13
2019年2月10日 使徒2:42-47 「証人たちの生活」
【メッセージ要旨】ペテロの説教でキリストの証人となった人々は、①使徒たちの教えを守る(聖書の聞き従う)。②交わりを持つ。③パンを裂く(聖餐にあずかる)。④祈りをともにする。そしてさらに⑤主に対するふさわしい恐れを持ち、主がなしてくださるみわざを信じ、期待する。⑥それぞれに主から託されたものを良き管理者として用いる。⑦喜びと賛美にあふれた信仰生活を歩んでいく。その中にあって、神様は他の人たちにも好意を持つようにしてくださり、そして、救われる人々を加えてくださるのです。
2019年2月3日 使徒2:1-4  「聖霊が臨んだ証人たち」 録音ミス
【メッセージ要旨】】今日の箇所はペンテコステと呼ばれる教会の中ではとても大切な出来事の一つとして覚えられています。突然の風と炎のような舌が弟子たちの上にとどまった時、聖霊が下り、様々な国の言葉で語り出しました。そしてペテロの説教が語られます。15節から36節のメッセージに耳を傾けましょう。ペテロはまさに聖書の約束がイエス様において実現したと語りました。このメッセージを聞いた人々は自らの罪を認め、悔い、そしてイエス様を主として、主の御名によって洗礼を受けました。【聖書】ヨエル2:28-32、詩16:8-11、110:1
2019年1月27日 創世記1:26-28  「にんげんとは」
【メッセージ要旨】にんげんは
1.かみの【か    】にそうぞうされた。
とくべつな【そ    】で、ひとりひとりが【し   】をもっている。
2.【つ    】となった。
かみさまから【は    】いきている。
3.つみのゆえに【し  】ものとなった。
 にくたいの「し」と、かみさまとのかんけの「し」

せいしょ:詩8:4-6、51:5、ローマ3:23、5:12
しゅくだい:そうせいき3しょうをよむ
2019年1月20日 Ⅱテサ2:13-17  「主に選ばれた証人」
【メッセージ要旨】今日心にとめる三つのポイント①惑わすものから守られるように神の言葉に堅く立つ②自分がどのような存在とされているかを確認する③神様の期待して祈り続ける。
【今週の祈りのことば】「どうか、私たちの主イエス・キリストと、私たちの父なる神、すなわち、私たちを愛し、永遠の慰めとすばらしい望みを恵みによって与えてくださった方ご自身が、           の心を慰め、強めて、あらゆる良いわざとことばに進ませてくださいますように。」
2019年1月13日 使徒1:23-26  「祈り続ける証人たち」
【メッセージ要旨】120人の者たちは集まり、心を一つにして祈っていました。そこにペテロが立ち上がり、聖書のことばの通りにユダが離れていったこと、そして彼の代わりにイエス様の生涯と宣教そして十字架と復活の証人としてもう一人の使徒を選ぶことを提案します。人々は二人の人物を選び、そして最終的にはくじによって、すべての人の心をご存じある神様の御心を求めました。私たちも心を合わせて祈り、みことばの約束を信じ、そして来月は総会がありますが主に期待して備えてまいりましょう【聖書】詩69:25、詩109:8、ルカ1:45
2019年1月6日 使徒1:12-14  「主イエスの証人たち」
【メッセージ要旨】使徒たちはイエス様の「十字架の死と復活の証人」として、「聖霊によって力を受けて」遣わされます。それはイエス様のすでに語られた約束でした(ルカ24章49節)。そしてそのことはペンテコステ(2章)の時に実現しました。そして今日は信じる者たちの内に聖霊なる神様がともにおられます。さらに御使いを通して弟子たちはイエス様がもう一度来られる「再臨」の希望に生きるように語られます。そして使徒たちは集まり一つ心となって祈り待ち望みました。私たちもその姿にならいましょう。
2019年1月1日 使徒1:8 「主の証人となる」
【メッセージ要旨】今年は使徒の働きからみ言葉に聞いてまいります。使徒の働きは聖霊なる神様を通して教会が前進していく姿が描かれています。私たちの教会も今年そのように前進していくものでありたいと願わされます。ルカはイエス様の生涯を記録した福音書とその後に出来事としての使徒の働きを記しました。特に今年は1章8節から二つの事、第一に「聖霊があなたがたの上に臨むとき」に力を受けるということ。第二に「わたし(イエス様)の証人となります」という事を心にとめて、それぞれの一年を歩んでまいりましょう。
2018年12月30日 ヨシュア1:9 「踏み出す信仰」
【メッセージ要旨】今年はヨシュア記1章9節を掲げて「踏み出す信仰」を目標に歩んでまいりました。この箇所は、イスラエルの民がエジプトを出立し、不信仰のゆえに40年の荒野の旅を経て、いよいよ約束の地に入ろうとしているところです。それまで彼らを導いてきたモーセは死に、その後継者ヨシュアが立てられました。恐れや不安の中にあった彼に主は繰り返し「強くあれ」「雄々しくあれ」と語られ、そして「どこにでも」「主なる神が」「ともにある」と語られました。私たちは、今年この声を聴き続け、それぞれのところに信仰をもって踏み出して歩むことができたでしょうか。
2018年12月23日 ルカ2:1-20 「来て、考えて、信じる」
【メッセージ要旨】ローマ皇帝アウグストゥスが故郷に戻り住民登録をせよとの命令を発令し、ヨセフとマリアはベツレヘムに向かいました。マリアの月が満ちて、御子イエス・キリストが誕生しました。この知らせはまず羊飼いたちに告げられました。羊飼いたちは急いで出発し、御子イエスに出会います。そして羊飼いたちはみ使いの知らせを告げるとマリアそのことを思い巡らしました。そして羊飼いたちは語られたことがその通りであったので、イエス様を礼拝して喜んで帰っていきました。私たちも同じように、来て、思い巡らして、そしてこのお方を信じでここから出発しましょう。
2018年12月16日 ルカ15:11-24 「あなたの帰りを待つ方」
【メッセージ要旨】本日はアドベントの第三週で「愛の神」についてともに見てまいります。今日の箇所は放蕩息子のたとえ話として有名な個所です。財産の分け前をもって父のもとを去った弟息子はすべての財産を浪費し、落ちるところにまで落ちた時に、「我に返って」父のもとに帰る決心をします。そしてその息子の帰りを父は待ち続け、その息子を受け入れる父の姿が描かれています。これはまさに私たちを待ち続ける神様の姿です。そして私たちが父のもとに帰ることができるように、イエス様はこの世にお生まれくださったのです。【聖書】Ⅱコリ3:17、Ⅰヨハ4:9-10
2018年12月9日 詩篇139:1-6(18) 「全知全能の神」
【メッセージ要旨】本日はアドベントの第二週に入りますが、「全知全能の神」についてともに見てまいります。詩篇139篇1節から6節には神様はすべてをご存じであられることが歌われます。そして、7節から12節においてはその神様はどこにでもおられるとあります。そして13節から18節では神様がすべてをなすことができるということについて特に創造に目を向けます。そしてこの時、私たちは神様の御計画のものとに御子が誕生されたことに最後に目を向けましょう。そして神にとって不可能はないとの約束を心にとめて歩んでまいりましょう。【聖書】ローマ8:28、ルカ1章
2018年12月2日 出エジプト20:3 「唯一の神」
【メッセージ要旨】本日からアドベントに入ります。この期間はキリストの降誕を待ち望みつつ、同時に主の再臨を待ち望む期間でもあります。さて今年は「神について」というテーマで救い主イエス様を遣わされた神様についてこの期間考えてまいります。今日は「唯一の神」という事を見ていきます。この世界と私たちを造られたお方はただ一人の神であり、それ以外に神はおられません。また私たちがこのお方以外のものを人生の土台とし、より頼む時に、それもまた「他の神」になりうるのです。【聖書】イザヤ44:6,9-17、出エジ32章、ルカ12:34、マタイ1:21
2018年11月25日 Ⅰペテロ1:15 「神様ってどんな方?②」子どもと一緒
【メッセージメモ】【 】をうめましょう
かみさまは…
1.【れ   】なるおかたです。(かたちであらわすことができません)ヨハネ4:24
2.【い    】なおかたです。(ちょうえつせい)
 ⇒①【え     】なるおかた(じかんにしばられない)しへん90:2
 ⇒②【へ     】するおかた(どこにでもそんざいできる)エレミヤ23:24
 ⇒③【ぜ     】なるおかた(すべてをしっておられる)ヘブル4:13
 ⇒④【ぜ     】なるおかた(すべてのことができる)エレミヤ32:17、ルカ1:38
3.ごせいしつをもっておられます。
 ⇒①【き     】おかたです。Ⅰペテロ1:15
 ⇒②【あ   】なるおかたです。Ⅰヨハネ4:8
2018年11月18日 Ⅱテサロニケ1:6-12 「キリストの再臨」
【メッセージ要旨】今日の箇所は、イエス様が審判者としてもう一度来られる再臨について書かれています。パウロは、主にある苦しみは苦しみに終わるものではなく、やがて神様の御支配が完成する時が来ると語ります。その時には正しいさばきがなされ、主を信じたものと、主を信じなかったものに与えられるものは全く違ったものとなります。主にある者たちにとってその日は大いなる喜びの日であって、それはまた希望です。神様は私たちをそのようにものとして召してくださり、召しただけでなく、そのように生きるものとしてくださいます。
2018年11月11日 Ⅱテサロニケ1:1-5 「信仰、愛、希望」
【メッセージ要旨】パウロは、父なる神と御子イエスからの恵みと平安があるようにという挨拶をもってこの手紙を御霊に導かれて書き、まずはテサロニケの人々の信仰の成長し、愛が増していることを神様に感謝します。その成長の背後にはパウロの祈りもありました。そして、彼らが迫害と苦難の中にあっても忍耐している姿を覚えながら、そこにある希望について、5節以降に語っていきます。そこには主が再び来られること、そして義しいさばきをなされることが語られていきます。このことについては次回詳しく見てまいります。【聖書】使徒16章、Ⅰテサ3:12、Ⅰコリ13章
2018年11月4日 Ⅱテサロニケ3:16 「主の平和がありますように」
【メッセージ要旨】今日からしばらくテサロニケ人への手紙第二からメッセージを聞いてまいります。生まれたばかりの教会に対して、とりわけ信仰の戦いにある教会に対して、パウロは第一の手紙を書き記しました。そして主の再臨についての誤解、また引き続き戦いの中にある教会の一人一人への励ますために第二の手紙を送ります。今日は、その中から、最後の祈りの部分から、主の平和があるようにという祈りに声を私たちも聞き続けてまいりたいと思います。主の平和がそれぞれの歩みに豊かにありますように【聖書】使徒17章、マタイ28:10
2018年10月28日 創世記1:1 「神様ってどんな方?①」
【メッセージメモ】【 】をうめましょう
かみさまは…
1.【ち  】、【   】、【せ    】のさんみであり、ただ【ひ    】のかみさまです。しんめいき6:4、マタイ28:19
2.せかいとわたしたちを【つ        】 そうせいき1:1
3.【じ    】なかみさまで、わたしたちとしたしい【ま    】をもってくださいます。エレミヤ33:3
2018年10月21日 ヨハネ6:47-48 「いのちのパン」録音ミス
【メッセージ要旨】5千人の給食の出来事の後、イエス様はご自身がいのちのパンであると語られました。するとそれに対して、ある人々が、そんなことを言うお前は何者だと食って掛かりました。するとイエス様はそれに対して、私は単に空腹を満たす物質的なパンではなく、天から下ったまことのいのちのパン、すなわち永遠のいのちに至る存在であると語られました。人々はそれに対してさらに怒りを燃やしますが、イエス様は明確にこのパンを食べるなら永遠に生きると言われました。そしてそれはまた私たちに聖餐式を想起させる言葉でもありました。
2018年10月14日 ヨシュア24:14-18(24章) 「主にのみ仕える信仰」
【メッセージ要旨】ヨシュア記の最後は、ヨシュアの民に対する最後のことばが記録されています。その始めは、イスラエルの民の歴史を短くまとめています(1-13)。その上で、あなたがたは誰に仕えるのかという大事な問いかけをします(14-15)。これは私たちにも同じように問い続けられます。対する民の答えと、ヨシュアの最後の警告が語られます(16-28)。口先だけの信仰ではあってはならない。信仰とは生きることです。そして最後にヨシュアの死をもってヨシュア記は閉じてまいります(29-33)。【聖書】創世記-申命記、ガラ1:6、マタイ13章
2018年10月7日 Ⅰペテロ2:21-25 「十字架の恵み」
【メッセージ要旨】この手紙は、苦難の中にあるクリスチャンを励ますために書かれた手紙です。手紙の中に、何度も、イエス様も同じように苦しみを受けたのだとキリストの苦難が強調されています。今日の箇所はイエス様の十字架について書かれています。イエス様も様々な苦しみを味わった。そして何よりも、私たちの罪を赦すため、私たちに救いをもたらすために十字架にかかり、死んでくださった。そのイエス様の姿にならい、何よりイエス様の十字架の恵み、愛、希望を信じて歩みましょう。【聖書】ルカ23:40-41、14、マタイ27:40-43、イザヤ53章
2018年9月30日 イザヤ40:1-11 「慰めよ、慰めよ」
【メッセージ要旨】イザヤ書40章は、まだ起こっていないイスラエルの民の捕囚という出来事の、さらに先にある回復の預言が語られます。不信仰の結果としてのバビロン捕囚にもかかわらず、愛する民の回復の預言が語られます。それはその先にあるイエス様の十字架の恵みに向かいます。主にあるものはやがて安らぎが与えられます。神様の約束は永遠にかたく立ちます。その約束は羊である私たちを引き寄せ、懐に抱くというのです。この世にあって、そしてやがて天の御国で安らぐのです【聖書】黙14:13、詩23:1-4、ヨハ10:14、マタ28:20、黙21:3-5
2018年9月23日 Ⅱテモテ3:15-17 「聖書について考えよう」 子どもと一緒の礼拝
【メッセージメモ】【 】をうめましょう
せいしょは…
1.【か     】の【こ     】です。 だいにテモテ3:【    】
2.【イ      】をしんじることによって、わたしたちは【す      】ことをおしえている。だいにテモテ3:【   】
3.わたしたちの【し      】と【せ      】のきはん、みちをしめす。だいにテモテ3:【   】
【せいしょ】ヨハネ5:39、ヨハネ3:16
2018年9月16日 エレミヤ17:14、ルカ5:31,32 「わたしをいやしてください」 講壇交換 中林篤朗牧師
【メッセージ要旨】イエス・キリストは、私たちの神への背きの罪を赦し、魂を癒し、生かすために世界に来られました。キリストにあって罪赦され、癒され続ける私たちでありましょう。そして私たちもキリストの癒しに用いられていきましょう。
2018年9月9日 ヨシュア23:14-16(23章) 「祝福を選ぶ信仰」
【メッセージ要旨】イスラエルの民を導いてきたヨシュアも年を取り、指導者たちを呼び寄せて、大事なことを彼らに語ります。まず、これまで彼らを導かれた主に目をむけさせます(3)。そして、主の言葉に従い(6)、主にすがり(8)、主を愛するように(11)とかたります。そしてあなたがたは一人が千人を追うことができると約束されます(10)。ところが、12節からは「しかし」という言葉で続きます。そこには祝福もあるが、同時に呪いがある。いや祝福の内に生きないことによって刈り取りをしなければならないのです。あなたはどちらの人生を歩んでいるでしょうか。
2018年9月2日 ヨシュア22:1-6(22章) 「一致を求める信仰」
【メッセージ要旨】今日の背景は、イスラエルの民は12部族がエジプトから脱出して、荒野を40年旅して約束の地に入ります。その約束の地を前に、ルベン、ガド、マナセの半部族はヨルダン川の東側に土地を求めます。しかし戦う男たちは他の部族と共にヨルダン川の西に向かいました(民32章)。そしてようやく自分たちの領地に帰っていくのが22章です。神様に従うことを命じられます(1-6)。分け前をもって送り出されます(7-9)。祭壇を作ります(10-12)。他の部族から問われます(13-20)。理由を説明します(21-29)。納得を得ます(30-34)。互いに話し合い、理解し合うことは大切です。
2018年8月26日 ローマ3:21-24 「なにをしんじていきるのか」子どもと一緒
【メッセージメモ】【 】をうめましょう
 1.かみさまが、せかいを【そ     】しました。
  ≪せいしょ≫そうせいき1:1、1:27、1:31
 2.【だ     】によって、かみさまとのかんけいがこわれました。
  ≪せいしょ≫そうせいき3しょう
 3.イエスさまの【あ     】によりかみさまとのかんけいがかいふくします。
  ≪せいしょ≫ローマ3しょう
 4.やがてイエスさまがこられ、【か     】のときがきます。
  ≪せいしょ≫ヘブル9:28
2018年8月19日 ヨハネ6:34-40 「わたしがいのちのパンです」
【メッセージ要旨】群衆はイエス様が病人を癒し、さらには食事の奇蹟を目の当たりにして、自分たちの王に祭り上げようとしました。しかしイエス様は人々が望むようなこの世の物質的満足のために来られたのではなかったので、そこを退かれます。さらにその後、弟子たちに大いなるわざを示され、恐れるなと語られます。イエス様を自分の都合で利用しようとする人々に、本当のパンを、それは神様が遣わされた永遠のいのちに至るもの、それはご自身であることを示されます。イエス様を信じるなら魂が飢えることも、渇くこともないのです。そしてその人はこの地上にあって生きる力を得、やがてよみがえりのいのちに生きるのです。あなたはこのお方を信じますか?【聖書】Ⅰコリ10:12
2018年8月12日 ヨシュア21:43-45(20.21章)「この世に遣わされた信仰」録音ミス
【メッセージ要旨】20章は逃れの町について記されています。誤って人を殺めてしまったものが、正しく裁かれるためでした。そしてこのことから、私たちは、さばきを神様に委ねる事、そしてまた大祭司の死を通して、今日、イエス様の贖いがすべての人の赦しのために開かれたことを覚えます。また21章はレビ人の居住地についての中から、各部族に遣わされ、そこでとりなす姿の中に、この世にあるクリスチャンの姿を覚えます。【聖書】レビ24:17、民35:16、イザヤ30:18、ローマ3:21-22、コロ3:12-15、マタ18章、Ⅰペテ2:9.10、マタイ5:13,14
2018年8月5日 ヨシュア19:49-51(18.19章) 「与えられた地に生きる信仰」
【メッセージ要旨】ヨシュア記の18章、19章は七部族の割り当てについて書かれています。彼らに約束された土地はすでに得ているのではなく、彼らが、獲得していく場所であって、そのために前進し続ける必要がありました。それらの割り当て地はみな違っていました。しかし、それぞれの部族に与えられた場所は主なる神様の示された場所と受け止めて出ていきました。それぞれの割り当てがあるのです。そしてヨシュアも割り当て地に向かって、信仰をもって前進し続けました【聖書】ヨシュア15章、士1:32,33、マタイ25章
2018年7月29日 マタイ6:33-34 「心配無用」
【メッセージ要旨】】心配がないという人は少ないでしょう。イエス様は、人生にとって大切なこととして、「天の宝」と「地の宝」について語られました。私たちの宝のあるところに心があり、それが心を支配する。何に私たちは集中しているでしょうか。そして、そのことが、私たちの心配と結びつきます。私たちはまず、神の国(神様の支配)と神の義(神様との関係)を求めることが大切です。なぜならそれに加えて私たちの必要は与えられるからです。心配ではなく、神様との関係(神の義)よって、神に支配される(神の国)ところに希望があるのです。
2018年7月22日 マタイ6:5-15 「しゅのいのり」子どもと一緒
【メッセージメモ】【 】をうめましょう しゅのいのり しんかいやく2017

【    】にいます私たちの【   】よ。
【   】がせいなるものとされますように。
【    】がきますように。
【     】がてんでおこなわれるように、
【  】でもおこなわれますように。
わたしたちの【       】を、きょうも【     】ください。
わたしたちの【     】を【    】ください。
わたしたちも、わたしたちにおいめのある人たちを【     】。
わたしたちを【     】にあわせないで、【   】からおすくいください。
2018年7月15日 ヨハネ6:1-15 「あなたの信仰はどこにあるのか」
【メッセージ要旨】】イエス様はピリポに群衆のためのパンについて質問しました。ピリポはこれほどの人々への用意などできないと答えました。アンデレは、とりあえず少年のお弁当を見つけてきますが、こんなものが一体何になるだろうかと答えました。イエス様は人々を座らせ、そのわずかなパンを取って祈り、弟子たちに配るように命じました。その時に大いなるみわざが起こりました。しかしその後、人々が物質的な満足だけを求め、自分の都合で王に祭り上げようとした人々から身を退けられました。私たちのイエス様への信仰はどうでしょうか?【聖書】ヘブル12:11、詩篇23
2018年7月8日 ヨシュア14 章13-15節(14-17章) 「約束に生きる信仰」 録音ミス」
【メッセージ要旨】14章からは土地の分割について語られ、15章はユダ部族、16章はヨセフの子エフライム部族、17章はヨセフの子マナセ部族の土地の分割が記されています。その中から、今日は14章のカレブの出来事を取り挙げます。カレブはヨシュアとともに約束の地に偵察に入り、神への信仰を明らかにしました。第一にカレブは神様の約束を信じ続けました。第二にカレブは自分の状況、向かうべきところの状況を理解しました。第三に神様がともにいてくださるゆえにできると信じて進みました。私たちもそのようなカレブの信仰にならうものとして歩んでまいりましょう。
2018年7月1日 ヨシュア13章1節(11-13章) 「前進し続ける信仰」
【メッセージ要旨】】11章では、北部の町を攻め取る様子が描かれます。そこにおいても主の戦いであり、主の方法に従うことが語られています。そして何より主にのみ頼ることを確認します。12章は、これまで占領してきた地域と王たちが列挙されます。歩みを振り返り、主に感謝することは私たちとっても大切なことです。何より救われたその恵みをいつも覚えるものでありたいと思います。13章は、分割された地においてなお戦いがあること、そして、前進し続けることが語られます。私たちも主にあって歩み続けましょう。【聖書】詩篇20:7、103:1-5、ヘブル11:13-16、Ⅱコリ4:16-18
2018年6月24日 創世記50章20節 「かみさまのごけいかく」録音ミス(途中まで)

【メッセージメモ】【 】をうめましょう
☆ヨセフのみたゆめは【た     】と【つ   】と【  】のほしがじぶんにひれふすゆめでした。
☆ヨセフはおにいさんたちに【エ      】にうりとばされた。
☆ヨセフはやがて、【に       】にえらいひとになった。
☆ヨセフが、これまでのすべてはかみさまの【け      】だったといいました。
☆ヨセフは、かみさまは「わるいことも、【よ  】けいかくとしてくださるとしんじました。

しつもん
あとになってからかみさまのけいかくをしったけいけんがありますか?
あなたがきょうヨセフのすがたからまなぶことはなんですか?
2018年6月17日 ヨハネ5:41-47節 「死からいのちに移った」
【メッセージ要旨】ユダヤの人々はイエス様がご自分を神と等しいものとしたことに対して怒りました。それに対してイエス様が語られた箇所になります。イエス様は父なる神とご自身の密接な一体性について語られ、御父のもたれる様々な権威をもっておられることを語ります。そして、わたしのことばを聞いて、父なるお方を信じるならば、永遠のいのちをもち、さばきにあわず、死からいのちに移っていると宣言されました。この言葉は、今日、私たちをも招いています。神との関係が死んでいる(罪人)私たちに対する招きの声に聞くなら、生きるものとなるのです。
2018年6月10日 ヨシュア10章1‐5節(10章)「戦いの中での信仰」
【メッセージ要旨】【聖書】伝道者の書12:14 詩篇98:9 ヘブル10:36 Ⅱコリント10:4 詩篇91:1-4 【地図】
2018年6月3日 ヨシュア9章1‐2節(9章)「求める信仰」
【メッセージ要旨】イスラエルに対して二つの反応がありました。一つの反応は、諸国の王たちが集まって協議し、イスラエルに敵対する対応がありました。結果的に、彼らはイスラエルの民に打ち破られていくことが10章に出てきます。もう一つの反応は、この9章に出てくるギブオンの住民たちの態度でありました。彼らの方法こそ偽りという褒められたものではありませんが、彼らは真剣に、熱心にいのちを求め、そして結果的に、彼らは神の民の内に生きるものとなったのです。【聖書】Ⅱコリ12:14、マタイ10:16、詩4:1、ヨシュア2:4、マタイ9:21、ローマ6:17,18
2018年5月27日 創世記31:3(32-33章)「かみさまとのかくとう」
【メッセージメモ】【 】をうめましょう
1.イサクとリベカのこどもは【エ     】と【ヤ      】です。
2.ヤコブが、こきょうにかえることが、ふあんだったのは、おにいさんがまだ        【お          】のではないかとしんぱいだった。
3.ヤコブはある人と【か         】をしました。
≪まとめ≫
 ヤコブのようにかみさまをもとめ、きたいし、いのりのかくとうをしていこう!
2018年5月20日 詩篇119:71-73 「苦しみから見る神のことば」 講壇交換 荒川雅夫師
【メッセージ要旨】苦しみは人間に不幸をもたらすと考えますが、聖書は大きな変化を与えます。それは謙虚な心を自然に持つようになるのです。謙虚さをもって聖書を読むときに、これまでには見いだせなかった祝福を知ることができます。幾千の金銀にまさる高価な学びをするのです。神のことばこそ、人生に深い知恵を与え、苦難の意味を与え、永遠を確信させるのです。苦しみへの正しい意味付けを体得してゆくときに、信仰が生きた働きを始めるのです。働く信仰を育て、身をもって味わってゆきましょう。
2018年5月13日 ヨシュア8章1-9節:(8章)「主のことばに従う信仰」
【メッセージ要旨】ヨシュアたちは、アカンの犯した罪の問題に大変厳しい対応を迫られましたが、その問題を乗り越えて、もう一度、前進していくことになりました。神様は、もう一度、わたしのことばに聞くように、わたしに信頼するようにと語りました。そして、具体的な道筋を示されます。そしてすべての民が進みゆきます。高ぶりは自らに破滅を招きます。すべての事の中に主の働きがあり、私たちは主のことばに従う必要があります。それは方法において、信じることにおいて、そして結果を含めて。私たちの前には二つに一つの道があるのです【聖書】Ⅰペテ5:5,6、ピリ2:13,14
2018年5月6日 ヨシュア7:1(7章)「聖別する信仰」
【メッセージ要旨】神様の不思議なみわざによってエリコの城壁がくずれ落ちて後、ヨシュアたちはアイを目指します。ところが、エリコに比べて容易に攻め上れると思われた町で敗北します。なぜなら、イスラエルの中に、主の前に汚れを徹底的に滅ぼし、主のものを主に返すべき聖絶のものに手を出し、自ら聖絶のものとなるものがいたのです。それはアカンでした。この出来事の中に、神の命令に従う事、私たちは欲にひかれる自らの姿、自らの内にある罪の問題に目を閉じる姿、一人の罪が集団に及ぼす影響、様々なことに心をとめます。【聖書】ヤコブ1:15、士16:20
2018年4月29日 マルコ15:39「もう恐れの奴隷ではない。私は神の子どもです。」      役員メッセージ
2018年4月22日 マタイ28:1-20「ともにおられるイエスさま」子どもと一緒
【メッセージ要旨】【 】をうめましょう
1.イエスさまはわたしたちの【つ   】のみがわりとなってじゅうじかでしなれた。
2.イエスさまはわたしたちに【ち       】くださる。
3.イエスさまのたいせなやくそくは、「わたしは【   】の【       】まで、       【     】あなたがたと【    】にいます。」
2018年4月15日 ヨハネ5:1-9(1-18)「床を取り上げて、歩け」
【メッセージ要旨】イエス様はユダヤ人の祭りのためにエルサレムにお戻りになります。そして、ベテスダの池と呼ばれる所で長い間、病気に苦しむ人に目をとめられ、「良くなりたいか」と問われます。彼は、長い病の中で、良くなりたいということ以上に、池に入れてほしいということばかりに目が向いていました。「良くなりたいか」と語られたお方は父なる神なるお方と等しいお方でありました。そしてそのお方のことばには権威がありました。この病人は不思議なみわざを経験しますが、ユダヤの人々は、そこには目を向けなかったのです。
2018年4月8日 マタイ28:1-15「復活の希望」
【メッセージ要旨】一週ずれることになりましたが、本日イースターを覚えての礼拝です。「安息日が終わって週の初めの日」すなわち日曜日に女たちが墓に向かうと、み使いによって墓の扉は開け放たれていました。み使いは、女たちに、「あなた方は、恐れることはありません」と語り、神様に目を向けるように語ります。さらに、「ここにはおられません」と、死、絶望にイエス様がとどまっておられないこと宣言します。さらに、「そこで、お会いできます」という約束が与えられます。私たちもやがての日に、主にまみえる日が来ます。【聖書】Ⅰヨハネ3:2、ヨハネ20章、14:2
2018年4月1日 教団聖会のためビデオ礼拝(イースター)