礼拝メッセージ2018
                
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福音伝道教団
大泉キリスト教会

Oizumi Christ Church
毎週日曜日 
朝10時半より礼拝

Second Sunday PM 2:00
English Service
連絡先
 群馬県邑楽郡大泉町住吉30-8 
        (ベスタ大泉近く)
 電話 0276-63-2329
 アクセス(教会への行き方)
日付 聖書個所 メッセージタイトルMP3(2週分) 説教要旨
2018年7月15日 ヨハネ6:1-15 「あなたの信仰はどこにあるのか」
【メッセージ要旨】】イエス様はピリポに群衆のためのパンについて質問しました。ピリポはこれほどの人々への用意などできないと答えました。アンデレは、とりあえず少年のお弁当を見つけてきますが、こんなものが一体何になるだろうかと答えました。イエス様は人々を座らせ、そのわずかなパンを取って祈り、弟子たちに配るように命じました。その時に大いなるみわざが起こりました。しかしその後、人々が物質的な満足だけを求め、自分の都合で王に祭り上げようとした人々から身を退けられました。私たちのイエス様への信仰はどうでしょうか?【聖書】ヘブル12:11、詩篇23
2018年7月8日 ヨシュア14 章13-15節(14-17章) 「約束に生きる信仰」 録音ミス」
【メッセージ要旨】14章からは土地の分割について語られ、15章はユダ部族、16章はヨセフの子エフライム部族、17章はヨセフの子マナセ部族の土地の分割が記されています。その中から、今日は14章のカレブの出来事を取り挙げます。カレブはヨシュアとともに約束の地に偵察に入り、神への信仰を明らかにしました。第一にカレブは神様の約束を信じ続けました。第二にカレブは自分の状況、向かうべきところの状況を理解しました。第三に神様がともにいてくださるゆえにできると信じて進みました。私たちもそのようなカレブの信仰にならうものとして歩んでまいりましょう。
2018年7月1日 ヨシュア13章1節(11-13章) 「前進し続ける信仰」
【メッセージ要旨】】11章では、北部の町を攻め取る様子が描かれます。そこにおいても主の戦いであり、主の方法に従うことが語られています。そして何より主にのみ頼ることを確認します。12章は、これまで占領してきた地域と王たちが列挙されます。歩みを振り返り、主に感謝することは私たちとっても大切なことです。何より救われたその恵みをいつも覚えるものでありたいと思います。13章は、分割された地においてなお戦いがあること、そして、前進し続けることが語られます。私たちも主にあって歩み続けましょう。【聖書】詩篇20:7、103:1-5、ヘブル11:13-16、Ⅱコリ4:16-18
2018年6月24日 創世記50章20節 「かみさまのごけいかく」録音ミス(途中まで)

【メッセージメモ】【 】をうめましょう
☆ヨセフのみたゆめは【た     】と【つ   】と【  】のほしがじぶんにひれふすゆめでした。
☆ヨセフはおにいさんたちに【エ      】にうりとばされた。
☆ヨセフはやがて、【に       】にえらいひとになった。
☆ヨセフが、これまでのすべてはかみさまの【け      】だったといいました。
☆ヨセフは、かみさまは「わるいことも、【よ  】けいかくとしてくださるとしんじました。

しつもん
あとになってからかみさまのけいかくをしったけいけんがありますか?
あなたがきょうヨセフのすがたからまなぶことはなんですか?
2018年6月17日 ヨハネ5:41-47節 「死からいのちに移った」
【メッセージ要旨】ユダヤの人々はイエス様がご自分を神と等しいものとしたことに対して怒りました。それに対してイエス様が語られた箇所になります。イエス様は父なる神とご自身の密接な一体性について語られ、御父のもたれる様々な権威をもっておられることを語ります。そして、わたしのことばを聞いて、父なるお方を信じるならば、永遠のいのちをもち、さばきにあわず、死からいのちに移っていると宣言されました。この言葉は、今日、私たちをも招いています。神との関係が死んでいる(罪人)私たちに対する招きの声に聞くなら、生きるものとなるのです。
2018年6月10日 ヨシュア10章1‐5節(10章)「戦いの中での信仰」
【メッセージ要旨】【聖書】伝道者の書12:14 詩篇98:9 ヘブル10:36 Ⅱコリント10:4 詩篇91:1-4 【地図】
2018年6月3日 ヨシュア9章1‐2節(9章)「求める信仰」
【メッセージ要旨】イスラエルに対して二つの反応がありました。一つの反応は、諸国の王たちが集まって協議し、イスラエルに敵対する対応がありました。結果的に、彼らはイスラエルの民に打ち破られていくことが10章に出てきます。もう一つの反応は、この9章に出てくるギブオンの住民たちの態度でありました。彼らの方法こそ偽りという褒められたものではありませんが、彼らは真剣に、熱心にいのちを求め、そして結果的に、彼らは神の民の内に生きるものとなったのです。【聖書】Ⅱコリ12:14、マタイ10:16、詩4:1、ヨシュア2:4、マタイ9:21、ローマ6:17,18
2018年5月27日 創世記31:3(32-33章)「かみさまとのかくとう」
【メッセージメモ】【 】をうめましょう
1.イサクとリベカのこどもは【エ     】と【ヤ      】です。
2.ヤコブが、こきょうにかえることが、ふあんだったのは、おにいさんがまだ        【お          】のではないかとしんぱいだった。
3.ヤコブはある人と【か         】をしました。
≪まとめ≫
 ヤコブのようにかみさまをもとめ、きたいし、いのりのかくとうをしていこう!
2018年5月20日 詩篇119:71-73 「苦しみから見る神のことば」 講壇交換 荒川雅夫師
【メッセージ要旨】苦しみは人間に不幸をもたらすと考えますが、聖書は大きな変化を与えます。それは謙虚な心を自然に持つようになるのです。謙虚さをもって聖書を読むときに、これまでには見いだせなかった祝福を知ることができます。幾千の金銀にまさる高価な学びをするのです。神のことばこそ、人生に深い知恵を与え、苦難の意味を与え、永遠を確信させるのです。苦しみへの正しい意味付けを体得してゆくときに、信仰が生きた働きを始めるのです。働く信仰を育て、身をもって味わってゆきましょう。
2018年5月13日 ヨシュア8章1-9節:(8章)「主のことばに従う信仰」
【メッセージ要旨】ヨシュアたちは、アカンの犯した罪の問題に大変厳しい対応を迫られましたが、その問題を乗り越えて、もう一度、前進していくことになりました。神様は、もう一度、わたしのことばに聞くように、わたしに信頼するようにと語りました。そして、具体的な道筋を示されます。そしてすべての民が進みゆきます。高ぶりは自らに破滅を招きます。すべての事の中に主の働きがあり、私たちは主のことばに従う必要があります。それは方法において、信じることにおいて、そして結果を含めて。私たちの前には二つに一つの道があるのです【聖書】Ⅰペテ5:5,6、ピリ2:13,14
2018年5月6日 ヨシュア7:1(7章)「聖別する信仰」
【メッセージ要旨】神様の不思議なみわざによってエリコの城壁がくずれ落ちて後、ヨシュアたちはアイを目指します。ところが、エリコに比べて容易に攻め上れると思われた町で敗北します。なぜなら、イスラエルの中に、主の前に汚れを徹底的に滅ぼし、主のものを主に返すべき聖絶のものに手を出し、自ら聖絶のものとなるものがいたのです。それはアカンでした。この出来事の中に、神の命令に従う事、私たちは欲にひかれる自らの姿、自らの内にある罪の問題に目を閉じる姿、一人の罪が集団に及ぼす影響、様々なことに心をとめます。【聖書】ヤコブ1:15、士16:20
2018年4月29日 マルコ15:39「もう恐れの奴隷ではない。私は神の子どもです。」      役員メッセージ
2018年4月22日 マタイ28:1-20「ともにおられるイエスさま」子どもと一緒
【メッセージ要旨】【 】をうめましょう
1.イエスさまはわたしたちの【つ   】のみがわりとなってじゅうじかでしなれた。
2.イエスさまはわたしたちに【ち       】くださる。
3.イエスさまのたいせなやくそくは、「わたしは【   】の【       】まで、       【     】あなたがたと【    】にいます。」
2018年4月15日 ヨハネ5:1-9(1-18)「床を取り上げて、歩け」
【メッセージ要旨】イエス様はユダヤ人の祭りのためにエルサレムにお戻りになります。そして、ベテスダの池と呼ばれる所で長い間、病気に苦しむ人に目をとめられ、「良くなりたいか」と問われます。彼は、長い病の中で、良くなりたいということ以上に、池に入れてほしいということばかりに目が向いていました。「良くなりたいか」と語られたお方は父なる神なるお方と等しいお方でありました。そしてそのお方のことばには権威がありました。この病人は不思議なみわざを経験しますが、ユダヤの人々は、そこには目を向けなかったのです。
2018年4月8日 マタイ28:1-15「復活の希望」
【メッセージ要旨】一週ずれることになりましたが、本日イースターを覚えての礼拝です。「安息日が終わって週の初めの日」すなわち日曜日に女たちが墓に向かうと、み使いによって墓の扉は開け放たれていました。み使いは、女たちに、「あなた方は、恐れることはありません」と語り、神様に目を向けるように語ります。さらに、「ここにはおられません」と、死、絶望にイエス様がとどまっておられないこと宣言します。さらに、「そこで、お会いできます」という約束が与えられます。私たちもやがての日に、主にまみえる日が来ます。【聖書】Ⅰヨハネ3:2、ヨハネ20章、14:2
2018年4月1日 教団聖会のためビデオ礼拝(イースター)