礼拝メッセージ2017
                
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福音伝道教団
大泉キリスト教会

Oizumi Christ Church
毎週日曜日 
朝10時半より礼拝

Second Sunday PM 2:00
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連絡先
 群馬県邑楽郡大泉町住吉30-8 
        (ベスタ大泉近く)
 電話 0276-63-2329
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日付 聖書個所 メッセージタイトルMP3(2週分) 説教要旨
2017年11月19日 ヨハネ3:22-36「上から来られたお方」
再びバプテスマのヨハネが登場します。バプテスマのヨハネは、救い主イエス様の働きに先立ってその備えをした人物でありました。ヨハネは自らの使命を自覚していました。そして、何より、天から、上から与えられるのでなければ、自分は何も持つことができず、何もすることができないと理解していました。そして、彼はいつもイエス様を指し示し続けました。なぜならこのお方こそ、天から遣わされ、神ご自身をはっきりと示され、そして、救いを与えるお方だからです。【聖書】詩篇127:1、Ⅰヨハ5:10、ヨハネ1:1、3:11、イザヤ53:1-6
2017年11月12日 ヨハネ3:16-21「永遠のいのちに生きる」
ヨハネ3章16節は聖書の中の聖書ともいわれるところですが、まさに神様が私たちを愛され、御子を遣わされ、御子によって(十字架の死と復活を通して)、御子を信じるものに永遠のいのちを与えられるとあります。それは罪を赦され、神と和解し、新しく生まれ、神の子としての歩みが始まるのです。これはすべての人に開かれた、すべての人への贈り物です。しかしこれを受け取らないならば、そこには罪の報酬である死にとどまり続けるのであって、さばきに向かうのです。この贈り物を受け取りましょう。【聖書】ヨハネ1:10-11、Ⅱコリ6:2
2017年11月5日 ヨハネ3:1-15「新しく生まれる」
昔、一度しか生まれていない人は二度死ぬ、しかし二度生まれた人は一度だけ死ぬということを聞いたことがあります。今日は、ともに、新しく生まれるということについて考えましょう。ニコデモにイエス様は新しく生まれなければ神の国を見ることができないといわれました。言い換えると、永遠のいのちを得られない、救われないといえるかもしれません。十字架にかけられたイエス様を仰ぎ見て、復活して天に昇られたこのお方に従って新しい歩みに踏み出しましょう。【聖書】エゼ36章、民数21章、Ⅰヨハ5:20
2017年10月29日 ローマ1:16-17「神の力」
力とは「物事が変化する原因」です。「神の力」となれば、それはまさしく大いなる力です。聖書はその神の力について“救いを得させる”神の力であると語ります。救いとは、私たちの根本にある問題の解決、すなわち神から離れ、自分勝手に生きる罪人である私たちが、神様と関係を回復し、新しい人生に生きるものとされることです。そのために、イエス様が十字架にかかって死なれ、そして三日目によみがえられました。それを信じるなら、その恵みにあずかれるこれが良き知らせ、「福音」です。ぜひこの恵みを、この救いを、この神の力を受け取ってください。
2017年10月22日 そうせいき17:1-3「神さまをしんじきる」こどもといっしょのれいはい
【メッセージ要旨】おはなしをききながら、【 】をうめていきましょう。 
☆あなたにとってのおもいではどんなことがありますか?
☆きょうのものがたりのとうじょうじんぶつはアブラムさん、のちに【       】とよばれました。
☆アブラムさんのねがっていたことは【     】があたえられることでした。
☆アブラムさん、かみさまを【      】、かみさまはそのことを【   】とおみとめになりました。
≪きょうこころにとめたいことは≫
☆かみさまは、いつもわたしたちを【        】してくださる。
☆かみさまを【           】あゆむ。
2017年10月15日 ヤコブ1:19-25「みことばを実行する」世界食料デーを覚えて 録音ミス
ヤコブ書には信仰によって救われた私たちクリスチャンの変わっていく生き方が語られています。私たちは「聞くに早く、語るにはおそく、怒るにはおそい」ものでありたいと願います。何より私たちはみ言葉に聞くものです。そして聞くとは、実行することが伴わなければなりません。そのために悪しき思いを脱ぎ捨て、み言葉をたくわえ、そしてみ言葉を実行するのです。それは義務や命令をはるかに超えて自由の律法、喜んでそのような生き方を選ぶものとされ、祝福の人生を歩むものとされるのです。神を愛し人を愛する私の歩みは具体的にどのようなものでしょうか。
2017年10月8日 ヨハネ2:13-25「神の内にある熱心」
イスラエルにおける三大祭りの一つに過ぎ越しの祭りがあります。イスラエルの民がエジプトから救い出された、特に過ぎ越しの出来事を記念しての祭りです。人々がエルサレムに上ってきている中で、イエス様は「わたしの父の家を商売の家としてはならない」と叫ばれ、熱心に、そして荒々しく振舞いました。それはそれまでの神殿のあり方を全く新しくする、ご自身という神殿を通しての罪の赦し、神礼拝を示しました。神様のみこころをまっすぐに行われたのです。私たちも正しさを、贖いを、熱心さを覚えましょう。【聖書】マタイ21:13、ヨハネ14:6
2017年10月1日 ヨハネ2:1-12「最初のしるし」
今日の物語の舞台はガリラヤ地方の町カナというところで行われた結婚式です。大事なぶどう酒がなくなってしまい接待をしていたであろう母マリヤは困り、イエス様にそれを伝えました。マリヤの心配とは裏腹に、イエス様の思いは「わたしの時」、すなわち受難を目を向けていました。その中にあっても、マリヤはイエス様を信頼し、手伝いの人たちに従うように語り、そしてその言葉に従った彼らは最初のしるしの目撃者となりました。イエス様はご自身の栄光を表されました。そして、イエス様は水をぶどう酒に変える祝福を与えられました。【聖書】104:14-15
2017年9月24日 マタイ25:14(14-30)「タラントのたとえ話」
【メッセージ要旨】おはなしをききながら、【 】をうめていきましょう。 
☆1タラント=【        】デナリ
☆1デナリ=【      】働いてもらえるお金
☆天(てん)の御国(みくに)=神様(かみさま)の【         】
☆タラントは【      】から【      】にあたえられたもの
≪しつもん≫
あなたにあたえられたタラントは?
となりのひとにあたえられたタラントは?
2017年9月17日 出エジプト40:34-38(38-40章)「主の命じられたとおりに」
【メッセージ要旨】2015年9月から始まりました出エジプト記のメッセージも今日で最後です。38章には、いけにえを捧げる祭壇、洗盤、庭、さらには貴金属について記されています。一人ひとりが喜んで捧げ、奉仕し、そして主の命じられたとおりにことがなされました。39章は、祭司の式服、作られた用具のリストが記されています。主の命じられたとおりになされた時、モーセは祝福の祈りをささげました。そして最後40章は、実際に幕屋の設置がなされます。主は彼らとともにおられ、そして先を歩んでくださる。そんなお方を、私たちも見上げて歩みましょう。
2017年9月10日 ヨハネ1:43-51(35-51)「来て、そして出会う」
【メッセージ要旨】バプテスマのヨハネがイエス様を指して「見よ、神の小羊」と語ると二人の弟子はイエス様について行きました。イエス様は二人に「何を求めているのか」と問います。そして「来なさい。そうすればわかる」と二人を招きました。そしてイエス様に出会った一人は、兄弟のペテロをイエス様のもとに連れきました。またピリポもイエス様に出会い、そして友人であるナタナエルに「来て、見なさい」とイエス様のもとに連れて来たのです。皆さんにとってのアンデレやピリポは誰でしたか。また皆さんにとってのペテロやナタナエルは誰でしょうか。【聖書】ヨハネ3:29-30
2017年9月3日 出エジプト36:1(35-37章)「幕屋を通してキリストを見る」
【メッセージ要旨】35章1-3節(安息日)、4-19節(幕屋に関する用具)、20-29節(人々が進んでささげた姿)、30節からは、特別な働き人について記されています。36章1-7節(必要が有り余るほど満たされた)、8-19節(幕作り)、20-34節(幕屋の壁)、そして35節以降に聖所と至聖所の仕切りの幕、入り口の幕について記されます。37章1-9節(契約の箱)、10-16節(パンの台)、17-24節(燭台)、25-29節には香壇について語られます。幕屋を通して、私たちの主を見上げましょう。【聖書】出エジ20-34章、ヤコ1:22、ヨハ6:35、マタ6:33、ヨハ8:12、詩141:2、黙5:8、Ⅰテサ5:17、ヘブ13章
2017年8月27日 マタイ13:18-23(1-23)「たねまきのたとえ話」子どもと一緒の礼拝
【メッセージ要旨】【メッセージメモ】おはなしをききながら、【 】をうめていきましょう。 
☆きょうのおはなしは【        】のたとえはなしです。
☆「たね」は、【       】をあらわしていました。
☆「とち」は、わたしたちの【      】をあらわしています。
☆はじめのたねは【       】におちました。
☆ふたつめのたねは【       】におちました。
☆みっつめは【          】におちました。
☆よっつめは【          】におちました。
≪きょうのけっしん≫
いつもみことばに【     】、しんじるひとになる。
そうすれば、【      】ばい【   】ばい【   】ばいのみをむすぶ!
2017年8月20日 出エジプト34:29-35(34章)「仰ぎ見て、輝く」
金の子牛を礼拝するというイスラエルの民に怒りを燃やし、モーセはその場で、十戒の石板が打ち砕きました。しかし神様はそれを再び授けると言われ、モーセは山にもう一度、登ります。内容的には、20章以下と非常に重なる部分ですが、主なる神様はご自身がどのようなお方であり、その神様との契約に生きる民のあり方を語ります。そして山を下りたモーセは、神様との親しい交わりのあって、顔が輝いていましたが気づきませんでした。神との親しい交わり生きるものは輝きのある人生を歩むのです。【聖書】ローマ11:22、Ⅱコリ3:18、詩34:5
2017年8月13日 ヨハネ1:29-34(19-34)「世の罪を取り除く神の小羊」
バプテスマのヨハネのうわさを聞いた宗教的指導者は祭司とレビ人を遣わして、彼がいったい誰なのかと問いただします。そのすべての質問に対してヨハネは自分は違うと答え、私は声にすぎないと答えます。そしてその声は確かに私たちの救い主イエス様を語りました。イエス様は、神の御子であり、聖霊によってバプテスマを授け、私たちの罪の贖いの羊となられたお方です。私たちに聖書は、聖書は語り続けます。あなたはこのお方を誰だと言いますか。【聖書】イザヤ40:3、出エジプト11章、ヨハ20:31
2017年8月6日 出エジプト33:12-16(33章)「主の臨在と行く」
32章でモーセのとりなしを見てきましたが、その続きで、神様は約束の地にイスラエルの民を導くと言われますが、主はともに上らないと語られます。民は悲しみつつ偶像を作ることになった飾り物を外します。そこには偶像との決別を示したと言えます。そしてモーセはなおも取りなします。その熱心な姿、求める姿に私たちの祈りの姿勢を問われます。そして、モーセは、あなたがたともに行って下さらないなら私は上らないと言います。神様が共に行ってくださることを祈りつつ新しい週に出てまいりましょう。【聖書】マタ1:23、28:20
2017年7月30日 Ⅱ列王18:17-25「聖書におけるラキシュ」
今日は、イスラエル発掘旅行で訪れた「ラキシュ」という場所に関する箇所からのメッセージです。この場所が初めに登場するのは、ヨシュア記10章においてイスラエルの民が征服したカナンの地の一つです。今回の発掘の焦点は、この場所におけるダビデ時代に関するもので、その発掘と、すでになされた「キルベット・ケヤファ」などを通して、議論のあるダビデの存在、ダビデ王朝に光が当てられることが願われています。さて、この場所で有名な出来事の一つはセナケリブの侵攻の出来事で、将軍ラブ・シャケは問います。「あなたは何に頼っているのか」。この声、問いかけは時代を超えて、場所を超えてお前は何により頼んでいるのかと私たちの心を揺さぶります。私たちは誰を頼っているのでしょうか。
2017年7月23日 ルカ15:1-3「ふたりの息子”兄”」役員メッセージ
2017年7月16日 ヨハネ1:12(1-18)「神の子どもになる」
この福音書を書いたヨハネはイエス様の身近にいた弟子のヨハネであろうと考えられています。ヨハネは、この書物を、イエス様が神の御子、救い主、そして信じるものにはいのちが与えられることを知ってほしいと書き記しました。その始まりは創世記の初めのようであり、永遠に存在される神なるお方がこの地上に来られた。それは暗闇に光を与えるためであり、私たちを救うためでありました。ぜひこのお方を知って、信じて、そして新しい歩みをしてまいりましょう。【聖書】ヨハネ20:30-31、創1:1、マタイ1:21、使4:12
2017年7月9日 出エジプト32:30-3(32章)5「罪をお赦しください」 録音ミス
神様は19章から神の民のあり方を教えられ、特に20章では十戒が語られ、そして民はそれを受けとめました。そして、24章18節を見るとモーセが律法を受け取るためにシナイ山に登ります。そして今日の1節からになります。目に見える指導者であるモーセがいない中で、民は目に見えるものを求め、金の子牛を作ります。その姿を神様はご覧になり怒りを燃やします。そしてモーセもその怒りをともにしますが、同時に、民のためのとりなしをします。そのとりなしを通して神は徹底的にさばかれることをとどめられました。【聖書】出エジ24:18
2017年7月2日 出エジプト31:12-18(31章)「主なる神のうちに安らぐ」
今日の箇所は、これまで見て来た幕屋に関係する用具を作るための職人について書かれています。そして後半は幕屋の礼拝と密接に関わる安息日について記されています。職人として召されるものたちは技術もさることながら何より神の霊に満たされたものでした。私たちも遣わされた場所において、神に期待して責任を果たしてまいりましょう。また、安息日、今日の私たちにとっては主の日を重ね合わせますが、この日は主のものであり、主のうちに安らぎ、何より、主がこの世界を造られたことを覚え礼拝する。その歩みこそ、神の民の姿なのです。【聖書】マタイ12:8、エゼ20:12、出20:1
2017年6月25日 創世記11:1-9「バベルのとう」
【メッセージメモ】おはなしをききながら、【 】をうめていきましょう。 
☆きょうのおはなしは【        】とうのおはなしです。
☆ひとびとは、かみさまをむしして、「【   】あげよう」、「われわれが【      】にちらされるといけない」といいました。
☆かみさまはひとびとの【       】をばらばらにして【       】させ、ひとびとは【       】ちらされました。
≪きょうのけっしん≫
いつもかみさまに【     】。
ぐたいてきには、まいにち【        】をする。【       】をよむ。そして、かみさまに【       】しよう。
2017年6月18日 詩篇1:1-6「幸いな人生」
皆さんは幸せ(仕合せ)になりたいでしょうか。詩篇の一篇にはその秘訣があります。初めの部分にはその消極的な要素として、悪者のはかりごとに歩まない、道に立たない、座に着かないとあります。そして積極的には、主の教えを喜びとし、それに慣れ親しむのです。その人の祝福は神様によって植えられた木のように、水路のほとりで実を結ぶ人生です。それは悪者の人生とは対照的です。うわべは良くでも実のないもみ殻が吹き飛ばされる儚い人生です。しかし正しい者の人生は、主がその道に目を留められるのです【聖書】ホセア13:3
2017年6月11日 出エジプト30:1-10(30章)「祈りの香り」
色々な香りというものがありますが、祈りの香りとはどんなものでしょうか。出エジプト記30章には、香の壇について、書かれています。神様の前にかぐわしい香りをささげます。聖書はこの香と祈りという事を重ね合わせます。私たちも朝晩に神様に祈りをささげるもの香ばしい香りの煙を上らせるものでありたいと願います。さらに、11節からは人口調査と登録された者たちの人頭税、そこには神のものであることを覚えます。そして17節からはきよめの洗いに関する洗盤、そして22節から香油について書かれています。もう一度、それぞれの祈りについて心に留めましょう。【聖書】黙示5:8、8:3-4、詩141:2
2017年6月4日 使徒2:1-13(47)「聖霊なるお方に期待する」 録音ミス
本日は、キリスト教の暦でペンテコステの記念の日あたります。ペンテコステは、もともと五旬節という、大麦の初穂をささげる過ぎ越しの祭りから数えて50日目に行われた記念日で、七週の祭りなどとも呼ばれるイスラエルの人々にとって大切な祭りの時でした。その日に、聖霊なる神様が弟子たちに臨み、福音が宣べ伝えられ、教会が誕生していくことになりました。それゆえに教会では聖霊降臨日として記念しています。今も生きて働く、何より信じる者たちに内におられる聖霊なるお方に期待し、満たされて歩みましょう。【聖書】使1:8、13-15、2:14-47、ヨハネ14:16,17
2017年5月28日 創世記4:1-7(16)「ちょっと待って」
【メッセージメモ】おはなしをききながら、【 】をうめていきましょう。 
☆きょうのおはなしのとうじょうじんぶつは【        】と【       】です。
☆ふたりのおしごとはそれぞれ【        】と【         】でした。
☆二人がささげものをもってくると神さまは【       】のものにはめをとめ、【     】のものにはめをとめなかった。
☆神さまはふたりのたいど、【    】をごらんになった。
☆神さまはカインに【    】がとぐちでまちぶせしている、といわれた。
≪きょうのけっしん≫
いかりのきもちが出てきたらすこし【     】をとろう。
そして、かみさまにみみをかたむける【     】をもつ。
2017年5月21日 詩篇8篇
私たちの主なる神様は、天と地においてほめたたえられるべきお方です。幼子、乳飲み子の口によってさえ力を打ち建てることができるのです。さらに、この自然はすべて神の御手のわざです。このような偉大なお方が、人に目を留められる。留めるどころか、顧み、そして神様の創造の御業であるこの世界を私たちに託されたという驚き。私たちは、一人一人がこの世界にあって管理者としての責任を担っているのです。そして日々、主なる神様の御名をほめたたえつつ歩んでまいりましょう。【聖書】創世記1:27、28
2017年5月14日 出エジプト29:42-46「祭司として召された者」
29章は祭司職の任職についての箇所です。レビ記8章も後ほどお読みください。この箇所を通して、さらに祭司として歩むクリスチャンの姿にも目を向けましょう。まずその任職のために必要なものの準備、さらに身を洗い、油注がれます。続いて、罪のためのいけにえ、全焼のいけにえ、和解のいけにえが続きます。この順番はまさに私たちにとっても罪の赦し、献身、そして主との交わりの回復と和解の使者として生きる歩みを重ねられます。日々私たちとともにいてくださる神と出会い、語り、ともに歩みましょう【聖書】Ⅱコリ1:21-22
2017年5月7日 出エジプト28:40-43「あなたは何を着ているのか」
【録音途中で切れる】
28章は祭服について書かれています。まず大祭司のエポデについてあります。肩には十二部族の名を刻んだ石が受けられます。大祭司は、民の代表として、神の前に立つのです。続く胸あてにも、十二宝石、さらにはウリムとトンミムという道具も出てきます。さらに青服には鈴がつけられ、主の前の奉仕に携わっていることを覚えます。純金の札には「主への聖なるもの」と刻まれます。この大祭司の姿に今日は真の大祭司である主イエスを覚えつつ、最後に「キリストを着る」という事を覚えてまいりましょう。【聖書】ヘブ4:14-16、7:24-25、ロマ13:11-14、ガラ3:26-27、Ⅱコリ3:18
2017年4月30日 使徒1:3-11「キリストの証人となる」
【メッセージメモ】メッセージを聞きながら【 】を埋めましょう。 
☆主イエスの公の宣教の第一声は【    】が満ち、【        】は近くなった。悔い改めて【     】を信じなさい。マルコ1:15
☆神の国の意味する第一の事は神の【        】のことです。
☆イエス様は十字架の死と復活を通して、【    】と【   】と【    】に勝利しました。
☆神様が私たちに願っていることは【      】の力を受けて、【      】の【    】となることです。
2017年4月23日 ルカ24:28-32(13-35)「しんじて、もやされる」
【メッセージメモ】おはなしをききながら、【 】をうめていきましょう。 
☆きょうのできごとは【エ        】から、【エ    】にいくみちのできごとでした。
☆ふたりは、イエスさまの【じ      】のことや、【ふ    】のことをはなしていました。
☆イエスさまはふたりに【き    】せいしょから、ごじぶんのことをはなされました。

≪きょうのけっしん≫
イエスさまをしるだけでなく、【し      】ます。
せいしょを【よ    】、こころを【      】ます。
2017年4月16日 ヨハネ20:1-18「死を打ち破った復活」
【メッセージ要旨】イースターはイエス様の復活を喜ぶ時です。福音とは、イエス様が私たちの罪のために十字架で死なれ、そして死を打ち破られ、よみがえられたという良き知らせです。復活という出来事を私たちは簡単に信じることが出来ません。弟子のヨハネもイエス様の復活を目撃するまでそうでした。しかし彼は、見て、信じたのです。マリヤも同じく復活のイエス様に出会いながら分からず、「だれを捜すのか」と問われました。皆さんはどうでしょうか。イエス様の復活を信じていますか。復活の希望を持っていますか。復活の主とともに新しい歩みに立ち上がっていますか。【聖書】Ⅰコリ15:14、使徒4:12
2017年4月9日 出エジプト26:31-35(25-27章)「大胆に入れ」
【メッセージ要旨】25章においては幕屋のための必要は一人一人の心からささげもので支えられます。さらに契約の箱、贖いのふた、ここにはイエス様の贖いを重ねます。パンの机、燭台、そこにもイエス様のことばを重ねます。そして主の命じられたとおりに作る。26章では幕屋そのものです。特に聖所と至聖所の仕切りはイエス様の十字架の出来事を思います。27章では祭壇、庭について、いけにえをささげて神の前に立つのです。そしてともしびを灯し続けるのです。【聖書】ヨハネ6:35、8:12、マタイ27:46-51、ヘブル10:19,20、4:16、Ⅰコリ3:16
2017年4月2日 教団聖会のためビデオ礼拝